2008年4月 4日 (金)

歌のおにーさんおねーさん活動開始

NHKの封印を解かれ、荒波の一般芸能界に飛び出した「おかあさんといっしょ」の歌のおにーさんとおねーさん。

芸能活動一発目として両者揃ってブログを開始した模様。


今井ゆうぞうブログ

「W.A.L.K」 →こちら

ゆうぞうおにいさんのオフィシャルサイトは →こちら


はいだしょうこブログ

「しょうこのメーメーBlog」 →こちら

しょうこおねえさんのオフィシャルサイトは→こちら


さあ、2人はどんな人だ?

一つ一つ発見されるであろう、あんな一面こんな一面。

見たいような見たくないような・・・


★追記★

ゆうぞうはすでにはなまるカフェに出たようですね。

知らんかった~。

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2007年12月24日 (月)

M-1か~、M-1ね~

昨日M-1やってるって気付いたのが遅かったんで途中から見る事に。最近の若手の漫才がよくわからなくなってきた。おっさんだなあ。


今年のM-1王者はサンドウィッチマン。

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んん~、順当なのにヘンな結果。

原因は決勝に残った他の2組が大した事なかったから。

確かに一番面白かったのはサンドウィッチマン。

でも一番下手っぴだったとも思う。

他がヘボい隙を突いての優勝。まあ仕方ないか。


キングコングはさすがと思わせるところも少々あったが全体的に中途半端に古いっ!テンションとか流れとか。

一昔前の雨上がりやナイナイ、FUJIWARA、しましま~んず、スミス夫人の時代を思い出しちゃった。お笑いネットワーク見てるみたい。でかい赤ちょうちんないか?


てなわけで、面白かったのはサンドウィッチマンと、あと僕的なツボとしてハリセンボンの角野タクゾーのつっこみ。決勝に残って欲しかったなあ、ハリセンボン。


それにしても審査員席にズラリと並ぶ大御所の何たる豪華さよ。

今回上沼恵美子いるじゃん!それがすごい。


ってな事ぐらいかな。

内容が例年になく低調だったと思う。

ま、いっか。

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2007年4月 3日 (火)

ふうかちゃん、卒業

僕は学生でも会社員でもないんで卒業だとか配置換えだとか転勤だとかのいわゆる「別れ」に関して最近結構無縁。無縁バター。


「春はお別れの季節です。みんな旅立っていくんです。」

って歌ったのはおニャン子クラブ。


巷では結構お別れ会だとか、卒業旅行だとかで盛り上がってるんですが、僕には関係ないや~って思ってたところ、ゆうぞうさんから「ふうかちゃん卒業」の一報。


!!!


降って湧いたお別れ劇。こりゃ悲しい。


↓ふうかちゃん

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ちなみに「ふうかちゃん」ってのはNHKの子供番組「いないいないばぁ」のメインパーソナリティ。楽しい歌やダンス、ワンワンやうーたん達の軽妙な掛け合いで子供を楽しませてくれていたエンターテイナー。すごく達者。


王子が生まれてから今までホント楽しませてもらいました。

そういえば王子の初恋はふうかちゃんだった様な気がする。


番組卒業の瞬間は見てないんですが、情報筋によると新しいお友達「ことちゃん」の紹介があった模様。

その際、ふうかちゃんからの一言みたいなのはないまま終わったようで、世のふうかちゃんファンはちょっと寂しかったんだそうです。


嗚呼、もう見れないのか、ニョッキニョッキって珍妙な踊り。


でも、ふうかちゃんはあの米倉涼子や上戸彩擁するオスカー所属!

また何かしらの番組やらでお目にかかれる可能性はある。

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↑オ、オスカーだったのか・・すごいなあ。

「ふうかちゃん」こと原 風佳ちゃん。

小学2年~5年生まで「ふうかちゃん」をやりました。お疲れさん。


てかこんな写真をブログに載っけてたらロリータコンプレックスみたいだなあ。僕は決してケロンさんみたいなんじゃない。僕の好きな芸能人は阿川佐和子だとかなんだから。


ちなみにふうかちゃんに代わってやってきたのは「ことちゃん」。

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↑ことちゃんこと空閑琴美ちゃん。

「ことちゃんのいないいないばぁ」も一回見てみましたが、さすがこの子も達者。ふうかちゃんに声が似ている感じ。


まだ若干緊張気味ですが、全然「ことちゃん」をこなしてました。最近のちびっ子はすごいなあ。


うちの王子はもう3歳なんで「いないいないばぁ」はもうあまり見てなかったし、これからもどんどん見なくなっていくんでしょう。


でも、今の赤ちゃんや親御さんにとっての「いないいないばぁ」は「“ことちゃん”のいないいないばあ。」ふうかちゃんは前の子。時代は移り変わる。


今から「ことちゃん」


王子の頃は「ふうかちゃん」


そして僕が保育園に行ってる時に見てた子供番組「ポンキッキ」に出てたのがペギー葉山。しかもちょっと番組内で説教してたような気がするペギー葉山。


時代は移り変わる。

だってもう、ペギー葉山は子供番組には出ないのだから・・・・。

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2007年2月19日 (月)

昨日、R-1決勝

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イエスタデー、R-1の決勝でした。


僕の優勝予想の「友近」は5位だか6位だか。めっちゃ意外。

ネタの完成度としては一番だとも思ったんですが、それは僕が友近を贔屓目に見てるからなのか?西尾一男、お察しの通り長男でございますネタはめちゃ好きなのになあ。


一番くだらなかったバカリズムってのが3位ってのがよくわからんかったが、まあ審査員はプロの芸人だし、プロの目からみたらいい芸なんでしょうね。


で、優勝はプラン9のなだぎ武。こりゃ納得。


徳井くんとの同点決勝で決戦投票までもつれ込みましたが、何故同点?って思うぐらいだんぜんなだぎの方が面白かった。


これでプラン9は浅越ゴエに続きなだぎ武がR-1獲得。またプラン9に箔がつく。


優勝したなだぎのネタはお馴染みのディラン・マッケイ。「ビバリーヒルズ青春白書」のパロディらしく、よく似てるって噂。

僕は「ビバリーヒルズ~」を知らないんで、似てるかどうかは解らないんですが、面白いってのはよくわかる。いや、ホント面白かったです。


R-1はこれで去年の博多華丸の児玉清ネタに続き、2年連続のモノマネネタが優勝。ジャンルとしてはわかりやすいのかな、モノマネって。

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2007年2月17日 (土)

明日、R-1決勝

トゥモローはR-1の決勝があります。


んでファイナリスト↓

土肥ポン太(吉本興業 大阪)
徳井義実(吉本興業 大阪)
大輪教授(ケイダッシュステージ)
友近(吉本興業 東京)
ウメ(ソニーミュージックアーティスツ)
やまもとまさみ(マセキ芸能社)
バカリズム(マセキ芸能社)
なだぎ武(吉本興業 大阪)


知ってるっちゃ~土肥ポン太、徳井くん、友近、なだぎ武ぐらいか。


あ、あとバカリズムってのは1回見た事あるかもしれない。

「スポスポ」言う人じゃなかったでしたっけか?


僕の優勝予想はぶっちぎりで友近。


個人的な楽しみはやっぱなだぎ武。土肥ポン太も結構楽しみ。


友近、なだぎ武、土肥ポン太の3人でなんかコントやって欲しい。突っ込みなしコントになりそうで面白そう。


R-1のサイトで予選のメンバーを見ると結構見たかった人が落っこちてる。

中でも中川春団治が落っこちてるのが実にくやしい。

どう見ても川藤!ネタもめっちゃおもろいのに。残念。


その他見たかったのに落っこちてる人として、ヤナギブソン、笑い飯の哲夫、チャンドンゴンゲン、鈴木つかさ、ジャリズムの渡辺ってところ。鈴木つかさは大体イメージできるとして、他の人はどんなネタしたんでしょう?めっちゃ気になる。


若井おさむや小力等も落っこちてますが、テレビでネタやりまくってる人は何か不利ですな。どうしてもハードルが高くなっちゃう。



あとこんな人も出てるのか~ってのは、あの藤井隆もチャンネル君として出演してた「てれびのツボ」の司会者ぜんじろう、ナイトインナイトで一世を風靡した桂三枝の弟子、幹てつや等。オレオレ。


MCには、「4時ですよ~だ」で「朝起きて死んだ奴」って感じのネタを披露していたしましまくん擁するしましま~んず、「何を更科うどん」等の駄洒落でお馴染みの東村擁するまるむし商店がいたりなんかして。

最近見かけないと思ったら、ここにいたのかしましま~んず。

ちなみにしましまくんはR-1自体にも挑戦してます。


まあ、楽しみなトゥモローだ。


エゲツナイ性欲ヤデ~って。

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2007年2月 5日 (月)

月曜に見るテレビ

月曜にやってるテレビのお話。もちろん大阪の番組プログラム。


まず、今日はHEY×3があります。

基本的にダウンタウンはめっちゃ好きな僕。

ゲストが「えんどりけりぃえんどりけりぃ」らしい。


かのナンシー関に「これほど松本人志に影響を受けてるのが丸わかりの芸能人も珍しい」と評された堂本剛。松本人志に影響を受ける人の気持ちって実によくわかる。松ちゃんのお笑いセンスが欲しい人ってのは結構いるんだと思う。


HEY×3が終わってからは見る番組がなくて、10時11時代のニュースが垂れ流し気味についてる。


深夜になって「くりいむなんとか」。続けて「ラブちぇん」見るぐらい。

昔は深夜番組って結構いいのがあったのに最近は全然だなあ~


って思ってたんですが、最近始まった「黒田荘の宴」ってのが結構面白い。

特に「真夜中のぐるめ手帖」はたまらん。

お腹ペッコリーナな美女とシャンプーハットの小出水が御飯を食べに行くコーナーなんですが、そんじょそこらのグルメコーナーとはワケが違う。「何でやねん」って突っ込む所満載の構成。

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コイちゃんおもろすぎ↑。


ただ、この番組は「くりいむなんとか」とかぶる時間帯なんでどっち見ようか迷う。にわかに活気付く月曜深夜。

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2006年8月28日 (月)

そこまで言って委員会

30歳ともなるとあんまりテレビなんて見なくなるんですが、楽しみにしてる番組も少しはある。

その中の一つ「たかじんのそこまで言って委員会」

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事件や事故など世相に関して出演者があ~でもない、こ~でもないと意見を言い合う委員会。大阪版「TVタックル」って感じだがテーマが同じ様な感じだとしても話してる内容が違う。濃すぎる。「そこまで言って委員会」の方が面白い。


出演者は委員長にやしきたかじん、副委員長に辛坊治郎。

委員席には毎回8人の委員。その委員として、レギュラーって決まってる訳じゃないんでしょうが、毎回出てるのが三宅久之、桂ざこば、宮崎哲弥、橋下 徹。

その他ちょくちょく出てるのが田嶋陽子、デーブ・スペクター、勝谷誠彦、金 美齢、等。山口もえちゃんや “くらたま” なんかも出たりする。このへんの出演者は入れ替わり立ち代わり。結構なキャラ揃いで面白さ倍増。




余談だが、この番組で一つ気になるのは宮崎哲弥の変な大阪弁。なんか下手。

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ちなみに↑宮崎哲弥はビートたけしに「“キャベツ畑人形”みたいだ」って言われた事がある。

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↑キャベツ畑人形。あはは、似てる似てる。


この「そこまで言って委員会」は東京では絶対放送されないらしい。本当かな?

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